大日ハイポールの特徴
綿密に設計された2分割結合方式
テーパーのついた上柱と下柱を現場で結合することで18M〜28Mまでのコンクリートポールが施工可能。結合方式は溶接とフランジの2方式。
※フランジ式は18Mのみのラインナップ。
スマートな美観
溶接式の場合、テーパーポール同士を溶接するので、外観は普通のポールと変わりません、
工期の短縮
プレキャスト製品で現場での溶接は弊社責任施工ですから、一度の建柱作業で済みます。
コンクリートポールであるが故の経済性
従来の支持物(鋼構造など)に比べ本体そのものが廉価であることは勿論、建設後の維持、補修費を考慮すると格段に経済的です。
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